リクルート「ゼクシィnet」、「手作りアイテム」事情に関するユーザーレポートを公開

株式会社リクルート

パートナーとの絆を深め、ゲストは心暖まる!アイテム作りは大変だけど、感動もいっぱい

 リクルートの結婚&新生活情報総合サイト「ゼクシィnet」(http://zexy.net/)では、手作りアイテム事情に関するアンケートを実施しました。結婚式の究極のこだわりアイテムは手作りグッズです。失敗したりケンカしたり、でも胸いっぱいの感動体験がやってくる、手作りアイテムの舞台裏をレポートします。

 気持ちを込めて、「オリジナルな結婚式」に!

 「結婚式のアイテムを手作りする」人は96%!がんばって手作りする理由のトップは「オリジナル感の演出」でした。お仕着せの式でなく、私たちなりのウエディングをお披露目したいココロが、手作りアイテム派を増やしているようです。続いて2位は「経費節約」。さらに「思い出作り」、「招待客への感謝の気持ち」、「手作りが好きだから」と続きます。ふたりらしさへの強い思いだけではなく、何かとお金がかかる結婚式の現実をも反映した結果となりました。

 手作りアイテムで最も人気が高いのが「ウェルカムボード」と「ペーパーアイテム」です。招待客を最初に迎えるウェルカムボードは、手作りのオリジナル感を出すには最適で、ペーパーアイテムは、パソコンで作れる気軽さで人気のようです。また、新郎新婦が身につけるものでは、ブーケの他、ウエディングヘッドやティアラなどの小物にトライしている人も。中にはドレスを友人が作ってくれるという幸せ者もいるようです。今回アンケートの中で一番の頑張り屋は、ひとり千羽鶴!「折鶴シャワーがやりたくて1000羽の鶴を折ったのが一番大変でした。一日10羽と決めたものの3か月弱毎晩…」(26歳・女性)。その思い出は確実に一生心に残ることでしょう。

 「アイテム作りは誰がした?」では、「新婦がメイン」が7割以上でした。とはいえ「新郎、新婦が同じくらい」が17%。さらに「新郎がメイン」との答えも!「新婦が仕事の都合で挙式半月前まで出張…。ありえない!と思いましたがしょうがないので新郎の私が、がんばりました」(30歳・男性)。ケーキ入刀よりも早く、初めての共同作業になるアイテム作り。お互い協力し合えば、さらに絆が深まることまちがいなしです。
 ケンカもするけど、もっと仲良くなれる。挙式アイテムの手作りでふたりの親密度をさらにアップさせましょう。


▼詳細は下記URLにてご覧ください。
http://www.zexy.net/mar/edit/honne/

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【本リリースに関するお問い合わせ】
https://www.recruit.jp/support/inquiry_press.html
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