ブライダルデ―×日比谷花壇による愛妻の日共同企画
日比谷エリアに、期間限定で愛妻特区が誕生

株式会社日比谷花壇

チューリップのプレゼントや、ブライダルデー賛同店舗特別プランを利用できる日比谷エリア愛妻特区キャンペーンを展開
キャンペーン期間:1月29日(水)~ 1月31日(金)

株式会社ぐるなび(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:久保征一郎、以下ぐるなび)が運営する、夫婦の記憶に残る素敵な結婚記念日を応援する『ブライダルデ―』と、株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島浩彰、以下日比谷花壇)は、日本愛妻家協会が提案する愛妻の日1(アイ)月31(サイ)日を記念し、東京・日比谷エリアを中心に、有楽町・大手町・銀座エリアを合わせて、愛妻特区と名付け、1月29日(水)から1月31日(金)の期間に、日比谷エリア愛妻特区キャンペーンを実施します。(http://aisai.hibiyakadan.com/#aisai05
本キャンペーンでは、夫から妻に日頃の感謝の気持ちや愛情を花に込めて伝えようと呼びかけ、愛妻の日のテーマフラワー“チューリップ”の花をプレゼントするほか、夫婦で一緒に過ごす時間を、ブライダルデー賛同店舗による特別プランとして提案し、夫婦で一緒に過ごす時間を応援します。

≪日比谷エリア愛妻特区キャンペーン内容≫
◆日比谷近隣エリアにある日比谷花壇5店舗限定で、愛妻特区専用「特製愛妻家宣言証」を配布します。
◆この愛妻特区用宣言証を持参して、ブライダルデーの取り組みにご賛同いただいたエステやマッサージ、ヘアサロンなどのサービスを展開する店舗に来店した方、期間中3日間各店毎日先着5名様にチューリップの花(1本ラッピング付)をプレゼントします。
◆愛妻特区用宣言証を持参して、ブライダルデー賛同店舗に来店すると、夫婦で一緒に利用できるリラクゼ―ションマッサージなど、それぞれの店舗が設定する愛妻特区特別プランを利用できます。
◆愛妻特区専用「特製愛妻家宣言証」は、日比谷花壇が全国の店舗で配布中の日比谷花壇特製「愛妻家宣言証」と同様、“私は、妻というもっとも身近な存在を大切にする愛妻家です”という宣言付きの名刺サイズのカードで、宣言証の裏には、愛妻家として忘れてはいけない“奥様の誕生日”、“結婚記念日”、“お二人だけの記念日”を書き込めるようになっています。“いい夫婦の日(11/22)”、“愛妻の日(1/31)”、“バレンタインデー(2/14)”と合わせ、これら6つの記念日の前後1週間以内に、全国の日比谷花壇店舗(一部店舗除く)にこの「愛妻家宣言証」を提示すると、商品が10%割引になります。*

≪キャンペーン期間≫ 1月29日(水)~ 1月31日(金)

≪対象店舗≫
東京・日比谷近隣エリアの 日比谷花壇店舗 限定5店舗
東京・日比谷近隣エリアの ブライダルデー賛同店舗 限定6店舗

≪詳細URL≫ 日比谷エリア愛妻特区プロジェクト
日比谷花壇URL  http://aisai.hibiyakadan.com/#aisai05
ブライダルデーURL  http://bridal-day.jp/special/aisainohi

日比谷花壇は、花が、夫婦の絆を深める役割を果たすことができると考え、日本愛妻家協会が行う愛妻の日の活動に賛同し、2008年から毎年、“1月31日(愛妻の日)をきっかけに、言葉に出して言えない愛と感謝の気持ちを「花」とともに伝え、夫婦の絆を深めよう”と呼びかける、日比谷花壇「愛妻の日 男の帰宅花作戦」(http://aisai.hibiyakadan.com/)を展開しています。喜びや感動をもたらすことができる“花”が夫婦のコミュニケーションのきっかけとなり、日本の、そして世界の夫婦の絆が深まるよう、この取組みを通じてサポートしています。ぐるなびが運営する「ブライダルデ―」は、結婚記念日を“夫婦のたんじょうび”として夫婦が幸せになり、日本全体が心豊かになっていくことを目指して夫婦を応援しています。夫婦の幸せを応援するという両社の想いが合致したことから、今回、本コラボレーションキャンペーンを展開することとなりました。「ブライダルデ―」と日比谷花壇はともに、このキャンペーンを通じて、夫婦のコミュニケーションと夫婦で一緒に過ごす時間づくりを応援しています。
*「愛妻家宣言証」の花の割引特典は、2015年1月31日まで有効です。割引対象は、日比谷花壇の店頭持ち帰り商品となります。
(※カタログ商品、宅配商品は、愛妻家宣言証による割引の対象外となります。)

◆日比谷エリア愛妻特区キャンペーン 対象店舗一覧
【日比谷花壇 対象店舗】
ヒビヤカダン 日比谷公園店  http://www.hibiya.co.jp/hibiyakouenten/
ヒビヤカダン 帝国ホテル店  http://www.hibiyakadan.com/shop/01020.html
日比谷花壇 日比谷シティ店  http://www.hibiyakadan.com/shop/01300.html
日比谷花壇 ファーストスクエア店  http://www.hibiyakadan.com/shop/02210.html
ヒビヤカダン スタイル 新有楽町ビル店  http://www.hibiyakadan.com/shop/02780.html

【ブライダルデー賛同対象店舗】
ヘアモード菊池  http://www.enjoytokyo.jp/beauty/salon/l_00026459/
銀座ネイルサロン エルミタージュ  http://www.enjoytokyo.jp/beauty/cam/967229/
ハワイアンサロン 銀座ごえろみ  http://www.enjoytokyo.jp/beauty/cam/967378/
フォレストエムズ  http://www.enjoytokyo.jp/beauty/salon/l_00035357/
健康養命サロン 日月潭  http://www.enjoytokyo.jp/beauty/salon/l_00034439/
ル・タン 日比谷店  http://www.total-therapy.jp/

◆愛妻の日とは
愛妻の日とは、“妻というもっとも身近な存在を大切にする人が増えると世界はもう少し豊かで平和になるかもしれない”として、日本独自の文化かもしれない愛妻家というライフスタイルを世界に広めていこうと、日本愛妻家協会(http://www.aisaika.org/)が提唱している文化活動です。この象徴の日が、1月31日の1をアルファベットの「アイ」、31を「サイ」とかけた「愛妻の日」です。

◆ブライダルデ―について 
日本全国のご夫婦の数は2500万組。その中で「毎年結婚記念日をお祝いしているご夫婦」は、全体の約4割ほどと言われています。ぐるなびが提唱する「ブライダルデー」は、結婚記念日を休暇として取りやすくし、外食や旅行、プレゼントなどでお祝いする文化を創ることです。ブライダルデー休暇が浸透することによる経済効果は約3兆円と試算され、ホテル・レストラン、旅行会社、鉄道・航空会社、デパートなどあらゆる業界への波及が期待されます。これまで、政府も国民に長期休暇の取得を促す施策を取り入れてきましたが、その効果を実感するには至っていないのが現状です。「ブライダルデー」こそが、経済活性化と新たな市場創造の切り札になるものと信じています。

◆株式会社日比谷花壇 及び 愛妻の日 男の帰宅花作戦について http://www.hibiya.co.jp
1872年創業。1950年に東京・日比谷公園に出店後、株式会社日比谷花壇設立。現在、全国に約180店舗を展開し、フラワーディスプレイ、フラワーギフトの企画・制作・販売、装花を伴うイベントのプロデュース等を行い、花と緑溢れるライフスタイルを提案しています。
日比谷花壇は、花が、夫婦の絆を深める役割を果たすことができると考え、日本愛妻家協会が行う愛妻の日の活動に賛同し、“永遠の愛”を花言葉にもつ「チューリップ」を愛妻の日のテーマフラワーとして、「愛妻の日 男の帰宅花作戦」の取組みを、2008年から毎年展開しています。チューリップをはじめ花に、愛や感謝の気持ちを込めて大切な人へ伝えようと、全国の日比谷花壇店頭や自社ホームページのほか、イベント「日比谷公園の中心で妻に愛を叫ぶ」(日比谷花壇×日本愛妻家協会 共催)などを通じて呼びかけています。

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日比谷花壇 企業サイト:http://www.hibiya.co.jp/
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【付帯情報】
・愛妻特区専用「特製愛妻家宣言証」
http://itm.news2u.net/items/output/119697/1
・プレスリリース:ブライダルデ―×日比谷花壇による愛妻の日共同企画 日比谷エリアに愛妻特区が誕生
http://itm.news2u.net/items/output/119697/2

ニュースリリース情報提供元:
News2u.net( >> News2u.netリリース詳細へ

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