新元号による結婚関連需要、ジューンブライド記念。ハーフエタニティリング 6月7日(金)新発売

株式会社ケイ・ウノ

全国にジュエリー店舗を展開するオーダーメイド企業の株式会社ケイ・ウノ(本社:愛知県名古屋市、代表取締役:久野雅彦、以下「ケイ・ウノ」)は、ジューンブライドを記念して、新作ハーフエタニティ「Arabesco Eternity(アラベスコ・エタニティ)」を6月7日(金)より、全国のケイウノ店舗とケイウノオンラインショップにて発売します 。
https://www.k-uno.co.jp/
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/184928/img_184928_1.jpg
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Arabesco Eternity(アラベスコ・エタニティ)
力強くしなやかに成長する植物。伸びゆく姿に、輝く未来への願いをこめて。
「成長・繁栄」の象徴として時代を超えて愛される唐草モチーフを、伸びやかなゴールドのラインで表現したハーフエタニティリング。流れるように連なった合計18ピースのメレダイヤモンドが繊細にきらめきます。結婚指輪などお持ちのリングとのコーディネートがしやすいストレートライン。2色の金属を使用しているため、ゴールド系、シルバー系問わず合わせるジュエリーの幅が広がります。
価格:税込178,200円(プラチナ×K18イエローゴールド、Dia0.178ct)

■婚約指輪の取得率、平均単価、ダイヤのカラット数低下傾向のなか、重ね付け、エタニティリングの需要増
矢野経済研究所によると、2017年のブライダル市場規模は、前年比95.7%の1,585億円、ダイヤモンドエンゲージリングの平均単価、カラット数とも減少傾向と発表されています。一方、ゼクシィ結婚トレンド調査2018によると、「重ね付け」がキーワードとされており、「婚約指輪」と「結婚指輪」の同一店舗購入が54.9%と、直近7年で最高を記録しています。
ケイウノでは婚約指輪としてハーフエタニティリング需要の高まりがあるため、ラインナップを拡充します。ハーフエタニティリングは、結婚指輪と重ね付ける婚約指輪として、また結婚10周年の記念として好評を得ています。

■株式会社ケイ・ウノ https://www.k-uno.co.jp/
「お客さまに特別な感動と喜びを贈り続ける」というコンセプトのもと、デザイン・製作・販売の一貫体制をとり、宝飾品のオーダーメイド専門店として国内で唯一全国展開するブランドです。
更なるお客さまの満足を目指し、ジュエリーだけでなく時計・革製品・衣類など、取扱商品の幅を広げています。オーダーメイドで多くのモノが手に入る「オーダーメイド百貨店」を目指し、「オーダーメイドの新しい文化を作る」ことを目標としています。
会社名:株式会社ケイ・ウノ
本社所在地:愛知県名古屋市千種区猫洞通3-9 TEL:052-763-6159 FAX:052-763-6169
オフィス:東京都目黒区自由が丘2-15-22 TEL:03-5731-7847 FAX:03-5731-7852
代表取締役:久野 雅彦
資本金:1億1240万円
設立日:1991年3月29日(創業1981年)
従業員:541名(2019年4月現在)
ショップ:北海道1・東北1・関東12・東海8・北陸2・関西5・中国2・九州1・沖縄1、オンラインショップ(2019年4月現在)
事業内容:オーダーメイドジュエリーの製造販売・リフォーム・修理、時計・靴・スーツ・シャツなどのオーダーメイドを展開

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